●俺の想像力
今偶然、長渕剛の東京青春朝焼物語という歌を耳にしました。
ん~ 何かに似てないこのAメロ?
お~ あの曲だよ!
俺のデビュー曲(すみません、アマですが、気分だけでもプロにさせてください。)
‘ジェニファーに捧げるバラード’にそっくりじゃん!!!
(これまたすみません。 こてこてのタイトルで。 まだ19歳だったんです、わたくし。)
聞けば聞くほどそっくりです。
ここで想像好きの俺はこういうシナリオを思いつきました。
まてよ、そういえば19の時仲の良かったこうじ君と、よく歌を書いては聞かせ合いしてたな。
そして彼は鹿児島出身、いつも長渕聞いて、弾き語りもしてた。
もしかして彼は長淵事務所から雇われたインサイダー、産業スパイ?
いろいろな有能アマチュアミュージシャンに接触し、数々の良い歌をわからない程度にコピー、そしてそれを長淵さんがリリース。
それで俺に接触してきたのか、なるほど。
もしかしたらいくつもの俺のヒット曲(すみません、気分だけですから。)がすでに形を変えてこの世に出てるのか?
ありえるのか、こんな事が?
ほとんどないでしょう。
長渕ファンの方々、誠に失礼いたしました。
僕もファンです。
PS. ジェニファーに捧げるバラードも結構良い曲ですよ。ご希望の方はメールにて。
そのジェニファーは今何処へ? そしてこうじ君どこにいるの?